2010年4月12日

相対的浮世絵

今年に入って、初観劇。

『相対的浮世絵』

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作 土田英生

演出 G2

出演 平岡祐太、袴田吉彦、安田顕、内田滋、西岡德馬


ストーリー

人生の曲がり角にさしかかり、それぞれにややこしい問題を抱えてしまっている岬智朗(袴田吉彦)と、高校時代の同級生、関守(安田顕)。彼らに救いの手をさしのべたのは、10数年前、高校生のときに事故で死んだはずの、彼らの同級生、遠山大介(内田滋)と岬の弟、達朗(平岡祐太)だった。

うしろめたい気持ちを抱えながら、遠山と達朗からの救いの手を頼りにするようになる二人。そこへ現れたのは、遠山、達朗と知り合いだという、自分の思い出ばかり語りたがる初老の男、野村淳(西岡徳馬※徳は旧字)。

「前田? 髪の長い子か?」
「そうそう。あいつは確かに可愛かったな。」

いつも一緒にいた高校時代の、他愛のない思い出話に盛り上がる4人。そして、彼らを見守る野村。やがて、話は......

土田英生独特の、軽妙な会話のなかに、すれちがう気持ちが切なく交錯し、残酷さとやさしさが、ひらひらと見え隠れするーー笑ったあとに、夜空を見上げて遠い思い出をなぞりたくなるヒューマン・コメディー。

今回、余裕を持ちすぎてて、危うく開演に間に合わないところだった。

高速使って行って、30分前に小倉に着いたけど、

なぜかリバーウォークの駐車場に入るまでが、渋滞してて。

しゃーないんで、ちょっと離れたコインパーキングに駐車して、

リバーウォークまでダッシュ。

一人で行くとなると、計画性ないんだよー。


肝心のお芝居は、笑いあり、笑いあり、笑いあり、最後に考えるところがあって。

後ろめたい出来事や、微塵も後悔のない人生なんて、ないよね。

死んでも、あーやって、ちょいちょい現世に登場できる西岡さんのポジションが欲しい。

2010年4月 9日

さわりまくり

Xperiaさわりまくり。

IMONIの使い勝手が、携帯とは違うけど。

贅沢は言えない。

公式に対応したアプリがでるまでは、これでしのぐしかない!


毎日、いじり倒してるんで、すぐに電池切れ。

あと、定期チェックも結構消費してそう。

夕方には、15%ぐらいまで減ってる。


音楽プレイヤーとしては、期待したほどではなかった。

とりあえず聴ける程度。

Youtubeとリンクするのは、面白いけど。

途中で再生止めて、次に聴くときに、そこから始まらないのは、厳しい。

音楽は、Walkmanに戻そう。

2010年4月 6日

Xperia

買っちゃった。

何か衝動買いっぽいけど。

いろいろインストールして、まだ調整中。

しばらく遊べそう。

入力ミスを無くすのが課題だな。

2010年4月 4日

ダブル当選

BIG1000キター!

3等と4等だけど。

うれしい・・・。

Xperia購入資金にしよー!

2010年4月 1日

SLASH

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Amazonから、スラッシュのアルバムが届いた。

まだ開封すらしてない。

なにせ、Xperiaの情報収集に忙しくて。

なんか勢いで買ってしまいそうになる自分が怖い。

エイプリルフール

ちゃんとブログをやってた去年までは、

4月1日に冗談記事をアップしたりしてたけど、

特にお知らせもしてない、このブログにそんなんアップしてもしゃーない。


そうそう、シャンプーは、ずっと「fino」を使ってて。

ここ数年、少なくなってきたなーと思ってたら、

もう近所で売ってる店は、無くなってしまった。

何店舗か探してみたけど、やっぱり無くて、最終的にAmazonで購入。

最後の、3個を。


この3個で「fino」ともお別れか。

今年いっぱいまでかな。